2013年02月13日

豊胸バッグ

豊胸バッグについて

豊胸術の一つであるバッグを挿入する方法は、

バッグの種類も形も大きさも実に様々です。

バッグは外の膜が破れても、中が出ないようにするため、

外側と中身の2つの部品からなっています。

また中身はシリコンやハイドロジェル、生理食塩水です。

バッグの外皮も1つではなく、スムースタイプは硬くなるので

マッサージが必要となりますが、

自然な感触と動きを得ることが出来ます。

マッサージの手間を省きたい方は

テクスチャータイプがいいでしょう。

ただし感触はスムースタイプほどよくありません。

またバッグの形もおわん型となみだ型の2種類があり、

おわん型は柔らかく、涙型は起立時は自然でも

横になると不自然になります。

テスクチャータイプの涙型が日本人に一番使われているそうです。

豊胸術でバッグを使う場合は、先生と相談し、

自分で納得の出来るものを選びましょう。

ただし、極端に大きくするということは体型にあわせて

バッグを決めるため、無理だそうです。




posted by mumu at 15:17| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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